MENU

14人のAV女優とヤリまくり!乱交ツアーに疑似参加(バコバコバスツアー2025VR)

当サイトは、マン汁専門AVレビューサイト「汁党」と「ザ・マン汁」を運営する僕が、8K VRエロ動画を中心にレビューをお届けするサイトです。AVレビュー歴5年以上で、マン汁、アナルヒクヒク、マン毛が大好き。マン汁はもちろん、キスシーン、アナルの見え具合、マン毛の生々しさなど、ちょいとフェティッシュな見方で、レビューを書いていきます。

今回は「【VR】MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2025VR 超人気AV企画にアナタも参加できる!!史上最強AV女優15名と1泊2日 夢の… 葵いぶき 新井リマ 石原希望 小野六花 木下ひまり 桜ゆの 七瀬アリス 波多野結衣 春陽モカ 松本いちか 美園和花 森日向子 山岸あや花 莉々はるか」のレビューを書きます。ムーディーズの名物企画「バコバスツアー」シリーズの初VR作品です。FANZAでの評価が非常に高かったので、8K版を購入しました。

出演女優は14人、時間は384分!6時間越えですよ。VRゴーグルで見るわけですから、これ1本で半年くらいオカズにできそうなボリュームです。

出演しているのは、

葵いぶき、新井リマ、石原希望小野六花柏木こなつ木下ひまり(花沢ひまり)、桜ゆの、七瀬アリス、春陽モカ、松本いちか美園和花森日向子山岸あや花(山岸逢花)、莉々はるか

というそうそうたるメンバー。リンクが張ってある女優さんは「汁党」か「ザ・マン汁」でマン汁作品をレビューしている女優さんです。

ちなみに、波多野結衣さんも出演しているので厳密には15人の女優さんが出演していることになりますが、波多野結衣さんは司会役でカラミは一切ありません。

この作品の面白いところは、なんと言ってもこれだけの女優さんが参加するツアーを、参加者の1人として疑似体験できることです。

自分がフェラチオされながら、乳首を舐められながら、周りを見渡すとそこら中で男と女がセックスしている景色が見れます。

カオスです。

女に溺れます。

酒池肉林です。

ヴァーチャル桃源郷をお楽しみください。

目次

作品概要

5段階評価
タイトル【VR】MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2025VR 超人気AV企画にアナタも参加できる!!史上最強AV女優15名と1泊2日 夢の… 葵いぶき 新井リマ 石原希望 小野六花 木下ひまり 桜ゆの 七瀬アリス 波多野結衣 春陽モカ 松本いちか 美園和花 森日向子 山岸あや花 莉々はるか
出演女優
配信サイトFANZA
メーカー
発売日2025/11/11
収録時間384分
品番mdvr00388
価格8K版2180円
HQ版1680円
通常版1280円
HQ版(1週間)500円

評価ポイント

没入感・臨場感乱交パーティーのその場にいるような感覚
シチュエーションバコバコバスツアーにヴァーチャル参加
本番数えきれない
マン汁見れない
キス数えきれない
アナルほとんど見れない
陰毛至近距離では見れない
特記事項巨乳に酔う
ここを見てほしい
  • 山岸あや花さんが他の女優さんの潮を指にとって舐める瞬間
  • 宴会場の至る所でセックスが繰り広げられる景色
  • 14人のおっぱいに囲まれる幸せ

シチュエーション

“僕”がバコバコバスツアーに参加するために、これからバスに乗り込もうというところから作品は始まります。波多野結衣さんはツアーガイド役。

最初に路上で14人の女優さんから簡単に自己紹介をされます。出演者のリストを見ると、馴染みのある名前が多いのですが、路上というシチュエーションで14人もいると、誰が誰だかよく分かりません。世に言うAKB48現象です。

しかも、ほら、AV女優さんって変わった名前が多いじゃないですか?テロップなしで、はっきりと名前を言ってくれないと、よく聞き取れないんですよ。というわけで、超有名女優さん以外は名前と顔が一致しない状態で見ていました。

バスに乗り込んで、バスの中からエッチなことが始まって、宿では色んなシチュエーションで、色んな女優さんにエッチなことをされて、最後は宴会場で大乱交という流れです。

ちなみに、僕は山岸あや花さんが断トツで美しいと思いました。莉々はるかさんも素朴な雰囲気があって好印象。

バスの中で

最初はバスの中で、1人1分ずつ14人全員に次々とフェラチオをされます。

女優さん達はなんだかノリノリで、修学旅行のバスの中みたいです。単体の作品では見れない表情をしています。で、これだけの女の子たちがいると、フェラチオをされてもエロいというよりも「騒々しい」というのが率直な感想です。

フェラチオ終了後、他の男たちが入ってきて、女優さんとペアで着席。”僕”は一番後ろで松本いちかさんの隣です。彼女、挨拶もそこそこにいきなりフェラを始めます。

右斜め前の席では山岸あや花さんが隣の男にフェラしていて、前の座席の女優さんもフェラしていっぽい。前方の座席では柏木こなつさんが後ろの席の人と談笑していたり、波多野結衣さんが立ち上がって全体を監督していて、男たちが輪になって何かを見物していて・・・

そう、このカオスぶりがこの作品の最大の特徴であります。

僕はバス全体の様子を見ようと思わず立ち上がってしまいました。VRゴーグルで映像を見ているだけなので、立ち上がったところで視界が変わるわけはないのですが・・・

14人の男の中で”僕”が最初に射精すると、今度はセックスタイム。司会者の波多野結衣さんの「キスしてー!」「おっぱいを顔に押し付けてー!」「挿入でーす!コンドーム付けてー!」といった号令に従って、28人の男女が一斉にセックスを始めます。

しかも、3分ごとに女優さんが交代。

松本いちかさんは挿入前に潤滑油をアソコに塗り始め、普通のAVではカットされるその姿に妙なリアリティを感じました。斜め前では山岸あや花さんが騎乗位。途中ですっぽんぽんの石原希望さんが男を連れてやってきて、隣の席で騎乗位を始めました。

どう?カオス感が伝わりますか?

そこから入れ代わり立ち代わりで次々と女優さんが跨ってきます。相当な熱気が籠っているのでしょう。汗を流している女優さんが多くて、特に山岸あや花さんは汗だくになっていました。

参加している女優さんは巨乳、美乳の女優さんが多めですね。七瀬アリスさんの美乳ぶりがすごかったです。

シチュエーションゲーム

ホテルに着くと、今度は女優さんがグループに分かれて、シチュエーションプレイ。言ってみれば、各シチュエーションの部屋に数人の女優さんがいて、それぞれのプレイを愉しむといった内容です。

最初は5人の女優さんが”僕”も含めて3人の男にエステプレイ。その次は牢屋でのプレイ・・・こんな具合にメンツとプレイ内容が次々と変わっていきます。

通常のVR動画でドアップで見れるアナルやオマンコはほとんど見れず、ずっとおっぱいに囲まれている印象です。

おすすめのシーンは以下の2つです。

ファイル#8の桜ゆのさんと騎乗位でセックスしながら、右側にいる松本いちかさんのオマンコを右手で触り、左側にいる山岸あや花さんのオマンコを左手で触るシーン。

ファイル#9の病室のシチュエーションでは、七瀬アリスさんが”僕”に跨ってきて、騎乗位。顔をべろんべろんに舐められます。七瀬アリスさんが舌がエロきれいでして・・・

隣にいる女優さんが、「オマンコぐちゅぐちゅになってる」みたいなことを言うんです。確かに七瀬アリスさんに挿入されている”僕”のチンコがモザイク越しながら白くなっているように見えます。

七瀬アリスさんが離れると、美園和花さんが跨ってきます。「バカチンポ」とののしられながらも、濃厚ベロチューを浴びせつつ騎乗位。隣のベッドでは、春陽モカさんがケツの穴をこっちに見せながら、別の男を攻めています。

この一連の流れがヌケました。

病室のシチュエーションでは左側にも男が2人いて、女優さん2人にいじめられています。

はっきり言って、情報量多すぎ。

でも、ヌケました。

裸の女たちに襲われる

最後はホテルの宴会場に集合。目の前には14人の浴衣を着たAV女優さんが並んでいます。彼女たちは「イェーイ」と言っていたり、隣の人とペチャクチャ喋っていてなんだか自由です。

このツアーで一番多く射精ている”僕”は「独り占めハーレムセックス」の特典をいただき、その14人が一斉に襲ってきました。

浴衣から胸を露出する人がいたり、キスをしてくる人がいたり、フェラを始める人がいたりで、何やらエッチなゾンビに襲われているような映像です。彼女たちは次第に裸になっていき、次々と”僕”に跨りはじめました。ここでも何回かイカされることになります。

途中で美園和花さんとの騎乗位で射精をすると、彼女はコンドームを外して、中のザーメンを口に入れてごっくんをしてくれました。

VRだと襲われる感がたっぷりと味わうことができます。

30人?の大乱交

最後のファイル#11は大乱交。男性陣に男優が2人加わって(後からもう1人加わっている模様)、宴会場で乱交が始まります。波多野結衣さんの号令で、会場の男女がペアになっていき、キスから始まり、フェラチオをして、そこかしこでセックスが始まります。

どうやら、会場の前方にコンドームが置いてあるらしく、みんな挿入前にきちんとコンドームを取りに行っています。たまに、裏方さんや波多野結衣さんがゴムを女優さんに渡したりしています。

自分の周りだけ乱交していれば演出と思ってしまうのでしょうけれど、カメラから離れた遠い場所でも、男が女優さんに声かけたりして、普通にセックスしていますからね。リアル乱交です。

やっていることはアングラなのですが、女の子たちがキャピキャピはしゃいでいて、良くも悪くもアングラ感はありません。はしゃいでいる彼女たちは、”AV女優”よりも”女の子たち”という言葉がぴったりです。

“僕”の前にも何にもの女優さんが来て、挿入しては去っていきました。山岸あや花とセックスしているときに、すぐ隣でセックスをしている春陽モカさんが潮を山岸あや花にぶっかけるというハプニング(?)がありました。続いて、美園和花さんも山岸さんに潮をかけます。

“僕”の体にも付いた彼女たちの潮を山岸さんは指で触れて、なぜか味見をするように舐めていました(24分26秒)。その見せつけるわけでもない、さりげない舐め方が妙に生々しく、僕にとっては本作のハイライトのひとつです。

この乱交では全員とセックスしたのか、カウントするのも面倒になります。それくらいめまぐるしく女の子がやって来ては挿入して去っていきます。

最後は一番射精した男として、MVP賞をいただきました。

FANZAで購入する

総評

FANZAのコメント欄に「女に、男に、人に酔う」というコメントがありますが、まさにその通りです。あと、おっぱいに酔います。窒息しそうな映像が繰り広げられます。

画面の色んなところで男と女がセックスをするのを見て、果たしてこの映像はエロいのか?

と思ってしまいましたが、なぜか勃起してヌケました。

多分ですが、抜ける理由は、自分の周囲だけ乱交をしているのではなく、何なら画面に見えたり見えなかったりする部分でもコンドームを被せて普通にセックスをしているからだと推測します。

リアリティがあるんですよ。

多数の女優さんが出演する作品はエスワンでもありますが、この作品ほどのリアリティはないのではないでしょうか。

VRのメリットを存分に活かしている作品です。

自分の目の前にいる女優さんだけでなく、画面の端っこでセックスしている女優さんを見るのもひとつの楽しみ方だと思います。

コメント

コメントする

目次